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	<title>有限会社クリエイティブアーティスツ</title>
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	<description>クリエイターをアーティストにする会社です。</description>
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		<title>GIRLS★BATTLE アロ恵 DVD発売</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 11:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ（NEWS）]]></category>
		<category><![CDATA[映像の仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.creativeartists.jp/j/?p=491</guid>
		<description><![CDATA[2010年９月25日にオリジナルアニメ「アロ恵」シリーズのDVDが発売します。人気アーティストの「GARNET CROW」さんによる主題歌「Mr.Holiday」が収録されています。

「GIRLS★BATTLE アロ恵」DVD
出演：　仙台エリ　加藤精三　石毛佐和　佐藤利奈　幸田昌明
クリエーティブディレクター ：　宮下祐介（電通）
企画/脚本　　　　　　　　　 ：　木村亜希（電通）
アニメーション制作　　　　  ：　青池良輔
制作アシスタント　　　　　  ：　たまご　野林保　未乃タイキ　森野あるじ
サウンドディレクター　　　   ：　シオジリケンジ
装丁デザイン　　　　　　　   ：　寄道浩美（電通）
プロデューサー　　　　　　  ：　遠藤洋平（シャフト）　平沢真一（クリエイティブアーティスツ）
発売元：シャフト株式会社
販売元：株式会社Being
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年９月25日にオリジナルアニメ「アロ恵」シリーズのDVDが発売します。人気アーティストの「GARNET CROW」さんによる主題歌「Mr.Holiday」が収録されています。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003XOAIN4?ie=UTF8&amp;tag=creativeartis-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B003XOAIN4" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-492" title="aroedvd" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2010/08/aroedvd-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>「GIRLS★BATTLE アロ恵」DVD</p>
<p>出演：　仙台エリ　加藤精三　石毛佐和　佐藤利奈　幸田昌明</p>
<p>クリエーティブディレクター ：　宮下祐介（電通）<br />
企画/脚本　　　　　　　　　 ：　木村亜希（電通）<br />
アニメーション制作　　　　  ：　青池良輔<br />
制作アシスタント　　　　　  ：　たまご　野林保　未乃タイキ　森野あるじ<br />
サウンドディレクター　　　   ：　シオジリケンジ<br />
装丁デザイン　　　　　　　   ：　寄道浩美（電通）</p>
<p>プロデューサー　　　　　　  ：　遠藤洋平（シャフト）　平沢真一（クリエイティブアーティスツ）</p>
<p>発売元：シャフト株式会社<br />
販売元：株式会社Being</p>
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		<title>新作「Boy meets Girl アロ恵」</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=472</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 05:25:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ（NEWS）]]></category>

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		<description><![CDATA[　森永乳業株式会社の「アロエヨーグルト」サイトでアロ恵シリーズの新作「Boy meets Girl アロ恵」が配信中です。今回は前編・後編の2回シリーズになります。

 

制作：株式会社電通、株式会社シャフト、有限会社クリエイティブアーティスツ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　森永乳業株式会社の「アロエヨーグルト」サイトでアロ恵シリーズの新作「Boy meets Girl アロ恵」が配信中です。今回は前編・後編の2回シリーズになります。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.aloe.ne.jp/#/anime/" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-477" title="aroeboy" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2010/04/aroeboy-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p style="text-align: center;"> <br />
<script src="http://www.aloe.ne.jp/blog_parts/aloe_s5_episode1.js"></script></p>
<p>制作：株式会社電通、株式会社シャフト、有限会社クリエイティブアーティスツ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>平沢真一（代表）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=393</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 14:40:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[関係者プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.creativeartists.jp/j/?p=393</guid>
		<description><![CDATA[
代表取締役
コンテンツプロデューサー　/　ライター
1967年、長野県生まれ。
早稲田大学理工学部卒業後、日経BP社に入社。日経メカニカル編集、日経MAC編集、日経パソコン編集、米国サンノゼ支局など、記者として足掛け10年勤務。
米サンフランシスコ州立大学への留学を経て、マクロメディア社（現アドビシステムズ社）に転職。エグゼクティブ・プロデューサーとしてゲームサイト「shockwave.com日本版」を立ち上げ。3年間で5000万PV/月、メルマガ会員300万人のサイトに。オンラインゲームやアニメなど90本以上のコンテンツをプロデュース。
2003年マクロメディア社上席研究員。Flashアニメーションの研究と講演活動。
2004年キネマ旬報社事業部長。通販、ネット、モバイルサービスなどの責任者。
2006年「Variety」（ハリウッドのエンタメ業界紙）日本版発行人。事業プランの立案、人の採用、翻訳や取材に関する日米間のワークフローと権利の調整、媒体の開発、広告営業、創刊イベントほか、創刊に関わる全ての業務を統括。
2008年10月より現職。ディジタルアニメーションの制作や書籍の企画・構成を行う。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-398" title="Shinichi Hirasawa" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2010/04/030620_macromedia.jpg" alt="" width="200" height="162" /></p>
<p>代表取締役<br />
コンテンツプロデューサー　/　ライター<br />
1967年、長野県生まれ。<br />
<a href="http://www.sci.waseda.ac.jp/" target="_blank">早稲田大学理工学部</a>卒業後、<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/" target="_blank">日経BP社</a>に入社。日経メカニカル編集、日経MAC編集、日経パソコン編集、米国サンノゼ支局など、記者として足掛け10年勤務。<br />
<a href="http://www.sfsu.edu/" target="_blank">米サンフランシスコ州立大学</a>への留学を経て、マクロメディア社（現<a href="http://www.adobe.com/jp/" target="_blank">アドビシステムズ社</a>）に転職。エグゼクティブ・プロデューサーとしてゲームサイト「<a href="http://www.shockwave.com/" target="_blank">shockwave.com</a>日本版」を立ち上げ。3年間で5000万PV/月、メルマガ会員300万人のサイトに。オンラインゲームやアニメなど90本以上のコンテンツをプロデュース。<br />
2003年マクロメディア社上席研究員。Flashアニメーションの研究と講演活動。<br />
2004年<a href="http://www.kinejun.com/" target="_blank">キネマ旬報社</a>事業部長。通販、ネット、モバイルサービスなどの責任者。<br />
2006年「<a href="http://www.variety.com/" target="_blank">Variety</a>」（ハリウッドのエンタメ業界紙）日本版発行人。事業プランの立案、人の採用、翻訳や取材に関する日米間のワークフローと権利の調整、媒体の開発、広告営業、創刊イベントほか、創刊に関わる全ての業務を統括。<br />
2008年10月より<a href="http://www.creativeartists.jp/j/?page_id=47" target="_blank">現職</a>。ディジタルアニメーションの制作や書籍の企画・構成を行う。</p>
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		<item>
		<title>「教育現場でのデザインマネジメント」（岩倉信弥：多摩美術大学名誉教授）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=373</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 09:39:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ（NEWS）]]></category>
		<category><![CDATA[書籍の仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[
本田技研工業において、初代シビックから歴代の四輪車のデザインをリードし、　デザイナーの出身ながら常務取締役にまでなられた岩倉信弥さんの新刊です。岩倉さんは「本田宗一郎に一番叱られた男」という異名でも知られています。
本田を定年退職された後、多摩美術大学の教授に転身され、約10年をかけて同大学の生産デザイン学科の教育体制を改革しました。その結果、競争倍率を維持したまま、入学定員数を2倍に増やすことができたのです。
同書は、岩倉さんが教育現場で経験した10年間の奮闘と、培ったノウハウをまとめた本です。
岩倉さんの真骨頂は、「大学のお客さんは誰か」という根源的な問いから始めたことです。
当初、教授陣は「お客さんは学生であり、商品は教育カリキュラムである」と言いました。
岩倉さんは、そんな教授陣に疑問を投げかけます。本当にそうなのでしょうか、と。
岩倉さんは「大学が世の中に生産しているのは卒業生である。とすると、学生こそが大学の商品であり、そのお客様とは、すなわち就職先企業ではないか」と考えたのです。
「学生を商品と扱うなんて！」と、最初は反対していた教授たちも、やがてコンセプトを理解します。
「お客様（就職先＝人材市場）のニーズをよく理解し、最高の商品（学生＝若きデザイナー）を作り上げるには、大学は何をしたらよいのか」という、メーカー流の品質魂（たましい）が、結果として同大学の教育水準を高め、卒業生の質を高めることとなりました。岩倉さんの改革は、今では世界的な評価を得ています。
著者：岩倉信弥（多摩美術大学名誉教授・本田技研工業社友・経営学博士）
編集協力：伊田欣司（クリエイティブアーティスツ）
発行：株式会社実業之日本社
発行日：2010年3月21日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="size-medium wp-image-374 aligncenter" title="iwakura" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2010/03/iwakura-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>本田技研工業において、初代シビックから歴代の四輪車のデザインをリードし、　デザイナーの出身ながら常務取締役にまでなられた岩倉信弥さんの新刊です。岩倉さんは「本田宗一郎に一番叱られた男」という異名でも知られています。</p>
<p>本田を定年退職された後、多摩美術大学の教授に転身され、約10年をかけて同大学の生産デザイン学科の教育体制を改革しました。その結果、競争倍率を維持したまま、入学定員数を2倍に増やすことができたのです。</p>
<p>同書は、岩倉さんが教育現場で経験した10年間の奮闘と、培ったノウハウをまとめた本です。</p>
<p>岩倉さんの真骨頂は、「大学のお客さんは誰か」という根源的な問いから始めたことです。</p>
<p>当初、教授陣は「お客さんは学生であり、商品は教育カリキュラムである」と言いました。</p>
<p>岩倉さんは、そんな教授陣に疑問を投げかけます。本当にそうなのでしょうか、と。</p>
<p>岩倉さんは「大学が世の中に生産しているのは卒業生である。とすると、学生こそが大学の商品であり、そのお客様とは、すなわち就職先企業ではないか」と考えたのです。</p>
<p>「学生を商品と扱うなんて！」と、最初は反対していた教授たちも、やがてコンセプトを理解します。</p>
<p>「お客様（就職先＝人材市場）のニーズをよく理解し、最高の商品（学生＝若きデザイナー）を作り上げるには、大学は何をしたらよいのか」という、メーカー流の品質魂（たましい）が、結果として同大学の教育水準を高め、卒業生の質を高めることとなりました。岩倉さんの改革は、今では世界的な評価を得ています。</p>
<p>著者：岩倉信弥（多摩美術大学名誉教授・本田技研工業社友・経営学博士）<br />
編集協力：伊田欣司（クリエイティブアーティスツ）<br />
発行：株式会社実業之日本社<br />
発行日：2010年3月21日</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「一冊の手帳で試験に合格する勉強法」（伊藤真：伊藤塾塾長）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=58</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 10:17:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ（NEWS）]]></category>
		<category><![CDATA[書籍の仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[

伊藤真氏は司法試験・合格率第1位の予備校「伊藤塾」の塾長であり、各種資格試験の指導においてカリスマと言われる人物です。数々の参考書や指導書を書いてきましたが、「手帳」をテーマに語るのは、これが初めてだと思います。
超難関と言われる試験の合格者は、例外なく手帳をボロボロになるまで活用し、自分の受験勉強や生活のスケジュールを管理していいます。ゴールを常に意識し、ゴールから現在までの距離を毎日縮めていく意識で勉強することが、合格への道程となるのです。
1冊の手帳でいかにして合格に近づくかを、伊藤氏の実体験を基に解説しています。伊藤真式の手帳活用法だけでなく、なぜそうなるのかといった理由や伊藤氏の体験談を豊富に収録しています。
巻末には、昨年の東大合格者が実際に使っていた手帳を写真入りで実例として取り上げ、ケーススタディとして伊藤氏がコメントしています。東大合格者の子たちは、まだ10代だというのに、皆、しっかりしていて、感心させられる話ばかり。”デキが違う”とはこのことかと、　自分と比較して感心いたしました。
「カリスマ塾長が教える　一冊の手帳で試験に合格する方法」
著者：伊藤真（弁護士・法学館伊藤塾塾長）
編集協力：平沢真一（クリエイティブアーティスツ） / 外崎航
発行：株式会社日本能率協会マネジメントセンター
発行日：2010年2月26日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.creativeartists.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/itobook11.jpg"></a></p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4820717677?ie=UTF8&amp;tag=creativeartis-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4820717677" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-186" title="itobook1" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2010/02/itobook14-300x225.jpg" alt="" /></a></p>
<p>伊藤真氏は司法試験・合格率第1位の予備校「伊藤塾」の塾長であり、各種資格試験の指導においてカリスマと言われる人物です。数々の参考書や指導書を書いてきましたが、「手帳」をテーマに語るのは、これが初めてだと思います。</p>
<p>超難関と言われる試験の合格者は、例外なく手帳をボロボロになるまで活用し、自分の受験勉強や生活のスケジュールを管理していいます。ゴールを常に意識し、ゴールから現在までの距離を毎日縮めていく意識で勉強することが、合格への道程となるのです。</p>
<p>1冊の手帳でいかにして合格に近づくかを、伊藤氏の実体験を基に解説しています。伊藤真式の手帳活用法だけでなく、なぜそうなるのかといった理由や伊藤氏の体験談を豊富に収録しています。</p>
<p>巻末には、昨年の東大合格者が実際に使っていた手帳を写真入りで実例として取り上げ、ケーススタディとして伊藤氏がコメントしています。東大合格者の子たちは、まだ10代だというのに、皆、しっかりしていて、感心させられる話ばかり。”デキが違う”とはこのことかと、　自分と比較して感心いたしました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4820717677?ie=UTF8&amp;tag=creativeartis-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4820717677" target="_blank">「カリスマ塾長が教える　一冊の手帳で試験に合格する方法」</a><br />
著者：伊藤真（弁護士・法学館伊藤塾塾長）<br />
編集協力：平沢真一（クリエイティブアーティスツ） / 外崎航<br />
発行：株式会社日本能率協会マネジメントセンター<br />
発行日：2010年2月26日</p>
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		</item>
		<item>
		<title>東京スポーツ新聞社サイトがリニューアル</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=73</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 07:08:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ（NEWS）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.creativeartists.jp/wordpress/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[ 
東京スポーツ新聞社様のサイトがリニューアルしました。1年ほど前にご相談をうけ、弊社の平沢がアドバイザーとして入り、コンセプトの作成、予算とスケジュールの見積り、開発会社の選定、開発進行のチェックなどをお手伝いして参りました。
インターネットはメディアとして定着し、紙媒体との住み分けの時代に入りました。何でもかんでもネットに情報を提供するのではなく、何を出し、何を出さないのかを吟味しながら、この２つのメディアを使い分ける時代になっています。
技術進歩のおかげで、サイトを開発すること自体は、今やあまり難しくありません。それよりも、ネットを社業の中でどう位置づけ、何の役割をさせるべきかをよく検討したいものです。
そのためには、まず経営ビジョン。次に現場の声。かけられる予算と時間。これらの要素を全部机上に出して、最善の策を練ります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"> <a href="http://www.tokyo-sports.co.jp/" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-301" title="tospo-2" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/12/tospo-2.jpg" alt="" width="300" height="220" /></a></p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://www.tokyo-sports.co.jp/" target="_blank">東京スポーツ新聞社様のサイト</a>がリニューアルしました。1年ほど前にご相談をうけ、弊社の平沢がアドバイザーとして入り、コンセプトの作成、予算とスケジュールの見積り、開発会社の選定、開発進行のチェックなどをお手伝いして参りました。</p>
<p>インターネットはメディアとして定着し、紙媒体との住み分けの時代に入りました。何でもかんでもネットに情報を提供するのではなく、何を出し、何を出さないのかを吟味しながら、この２つのメディアを使い分ける時代になっています。</p>
<p>技術進歩のおかげで、サイトを開発すること自体は、今やあまり難しくありません。それよりも、ネットを社業の中でどう位置づけ、何の役割をさせるべきかをよく検討したいものです。</p>
<p>そのためには、まず経営ビジョン。次に現場の声。かけられる予算と時間。これらの要素を全部机上に出して、最善の策を練ります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モンドガール・アロ恵シリーズ（森永乳業様）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=114</link>
		<comments>http://www.creativeartists.jp/j/?p=114#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 09:47:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[映像の仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.creativeartists.jp/wordpress/?p=114</guid>
		<description><![CDATA[ 

森永乳業株式会社様の「アロエヨーグルト」の広告サイトで連載しているショートアニメーションです。コンセプトと脚本は株式会社電通様によるもので、弊社ではキャラクターデザインと絵コンテ、アニメーション制作までを担当しております。
キャラクターは商品パッケージにも印刷されています。また、東横線や中央線の車内吊り広告にも大々的に使われました。












2010年も引き続き、展開される予定です。新キャラも続々登場します。
制作：株式会社電通、株式会社シャフト、有限会社クリエイティブアーティスツ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.aloe.ne.jp/#/anime/" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-208" title="aroe1" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/11/aroe1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>森永乳業株式会社様の「アロエヨーグルト」の広告サイトで連載しているショートアニメーションです。コンセプトと脚本は株式会社電通様によるもので、弊社ではキャラクターデザインと絵コンテ、アニメーション制作までを担当しております。<center><script src="http://www.aloe.ne.jp/blog_parts/aloe_mga_episode1.js"></script><script src="http://www.aloe.ne.jp/blog_parts/aloe_mk_episode1.js" language="javascript"></script><script src="http://www.aloe.ne.jp/blog_parts/aloe_s5_episode1.js"></script></center></p>
<p>キャラクターは商品パッケージにも印刷されています。また、東横線や中央線の車内吊り広告にも大々的に使われました。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tbody>
<tr>
<td><img class="size-medium wp-image-153 alignnone" title="train1" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/11/train1-300x225.jpg" alt="" width="270" height="203" /></td>
<td><img class="size-medium wp-image-154 alignnone" title="aroemikan" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/11/aroemikan-300x225.jpg" alt="" width="270" height="203" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img class="aligncenter size-full wp-image-210" title="ue" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/11/ue.jpg" alt="" width="270" height="203" /><a href="http://www.creativeartists.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/yuzue.jpg"></a></td>
<td><img class="aligncenter size-full wp-image-211" title="yoko" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/11/yoko.jpg" alt="" width="270" height="203" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>2010年も引き続き、展開される予定です。新キャラも続々登場します。</p>
<p>制作：株式会社電通、株式会社シャフト、有限会社クリエイティブアーティスツ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「開発チーム革新を成功に導くインパクト・メソッド」（インパクト・コンサルティング）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=205</link>
		<comments>http://www.creativeartists.jp/j/?p=205#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 04:44:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[書籍の仕事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.creativeartists.jp/wordpress/?p=205</guid>
		<description><![CDATA[ 
200社以上の企業が導入し、延べ1万5000人以上の技術者とマネジャーが経験した開発組織の活性化手法を1冊にまとめました。
著者：インパクト・コンサルティング
構成：伊田欣司（クリエイティブアーティスツ）
図版：栗井みい（クリエイティブアーティスツ）
発行：実業之日本社（2009年10月26日）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4408411396?ie=UTF8&amp;tag=creativeartis-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4408411396&quot;&gt;" target="_blank"><img class="size-medium wp-image-270  aligncenter" title="inpuct" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/10/inpuct-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a> </p>
<p style="text-align: left;">200社以上の企業が導入し、延べ1万5000人以上の技術者とマネジャーが経験した開発組織の活性化手法を1冊にまとめました。</p>
<p>著者：インパクト・コンサルティング<br />
構成：伊田欣司（クリエイティブアーティスツ）<br />
図版：栗井みい（クリエイティブアーティスツ）<br />
発行：実業之日本社（2009年10月26日）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>車に乗った太陽（東京MXテレビジョン）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=436</link>
		<comments>http://www.creativeartists.jp/j/?p=436#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 13:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[映像の仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[

 韓国の新鋭絵本作家　カン・ヘスク氏による壮大なイラストレーションが生み出す物語「車に乗った太陽」。「時計やカレンダーがないと時間や季節を感じられませんか？」ということを改めて問いたかったという彼女が描いたテーマは、自然を見入ることだけで四季と一年の時間が分かった昔の人々の知恵と経験である「二十四節気」。
本作品は、ポリゴンピクチュアズ様により、全編、Adobe FLASHで制作されました。弊社は、その制作チームを構成するためのクリエイターを手配させていただきました。テレビクオリティに耐え得る、技術と能力の高いFlashアニメーターを集めました。
■MXテレビ 毎週土曜日夜11:22～11:30 （2009年12月放送終了）
■原作　カン・ヘスク
■ 監督　 半崎信朗
■ 音楽
・テーマ曲　木原健太郎
・挿入曲　　宇佐美秀文
■ 脚本　大安翔子
■ アニメーション担当
・A.e.Suck
・こやま けいこ
・泉川 直樹
・春日森 春木
・市川 早苗
・川上 康子
・大久保 香織
・中村 郁美
■ 編集
・恵土 敦
・増田 智美
・村上 英亜
■ 制作　SORA Corporation／ポリゴン・ピクチュアズ
■ 著作　Sony Music Entertainment
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://www.mxtv.co.jp/kuruma_taiyou/" target="_blank"></a></p>
<p><a href="http://www.mxtv.co.jp/kuruma_taiyou/" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-446" title="kuruma_taiyou_1" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/10/kuruma_taiyou_1-300x230.jpg" alt="" width="300" height="230" /></a></p>
<p> 韓国の新鋭絵本作家　カン・ヘスク氏による壮大なイラストレーションが生み出す物語「車に乗った太陽」。「時計やカレンダーがないと時間や季節を感じられませんか？」ということを改めて問いたかったという彼女が描いたテーマは、自然を見入ることだけで四季と一年の時間が分かった昔の人々の知恵と経験である「二十四節気」。</p>
<p>本作品は、ポリゴンピクチュアズ様により、全編、Adobe FLASHで制作されました。弊社は、その制作チームを構成するためのクリエイターを手配させていただきました。テレビクオリティに耐え得る、技術と能力の高いFlashアニメーターを集めました。</p>
<p>■MXテレビ 毎週土曜日夜11:22～11:30 （2009年12月放送終了）</p>
<p>■原作　カン・ヘスク</p>
<p>■ 監督　 半崎信朗</p>
<p>■ 音楽<br />
・テーマ曲　木原健太郎<br />
・挿入曲　　宇佐美秀文</p>
<p>■ 脚本　大安翔子</p>
<p>■ アニメーション担当<br />
・A.e.Suck<br />
・こやま けいこ<br />
・泉川 直樹<br />
・春日森 春木<br />
・市川 早苗<br />
・川上 康子<br />
・大久保 香織<br />
・中村 郁美</p>
<p>■ 編集<br />
・恵土 敦<br />
・増田 智美<br />
・村上 英亜</p>
<p>■ 制作　SORA Corporation／ポリゴン・ピクチュアズ</p>
<p>■ 著作　Sony Music Entertainment</p>
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		<item>
		<title>星新一・ショートショート劇場（NHK総合）</title>
		<link>http://www.creativeartists.jp/j/?p=118</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 09:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[映像の仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[  
 
2008年にNHK様で放送され、2009年にDVDが発売になった「星新一・ショートショート劇場」シリーズの中で「生活維持省」「現在」「夢と対策」の3本を制作しております。FLASHで動画を制作し、After Effectsにて仕上げと編集を行い、ハイビジョンクオリティで書き出しを行いました。 
「生活維持省」と「夢と対策」の2本は、同作品のDVD-BOXに収録されています。 
著作制作：テレコムスタッフ/NHK




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;">  </p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001TITK3U?ie=UTF8&amp;tag=creativeartis-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B001TITK3U" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-322" title="hoshi" src="http://www.creativeartists.jp/j/wp-content/uploads/2009/06/hoshi.jpg" alt="" width="300" height="169" /></a> </p>
<p>2008年にNHK様で放送され、2009年にDVDが発売になった「星新一・ショートショート劇場」シリーズの中で「生活維持省」「現在」「夢と対策」の3本を制作しております。FLASHで動画を制作し、After Effectsにて仕上げと編集を行い、ハイビジョンクオリティで書き出しを行いました。 </p>
<p>「生活維持省」と「夢と対策」の2本は、同作品のDVD-BOXに収録されています。 </p>
<p>著作制作：テレコムスタッフ/NHK<br />
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<noscript><br />
<img src="http://www.assoc-amazon.jp/s/noscript?tag=creativeartis-22" alt="" /><br />
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